落ちていた木の実。
「ぁん? 何見てんだよ。(怒)」的な。
お別れ前のrepo-sの写真は撮らなかったが、代わりにrepo-sで撮った写真を。
フィルム1本撮り終わるのに月日がかなり流れていた。
現像したら、一番最初の写真は、ディズニーランドの写真だった。
どんだけ前っ!! 昨年の10月だよ、10月。
上の写真達はお別れ直前あたり。
上がってきたプリントを見て思う。やっぱりいいなぁ…ロッコール。
私の手元に来たときにはすでにフィルムカウンタが動かず、月日が経ってしまうと、もう何枚撮っているのか、後どれぐらい残っているのかがさっぱり分からず、いつ終わるんだーーーーーと思いながら撮っていた。
が、嫁(婿?)に行った先で手をいれられ、無事に復活し、カウンタが動き始めたとのこと。
ぉおぉ…その回る雄姿が見たかった…orz
でも、こうやって手をかけてくれる方のもとへ行ったと思えば、嬉しい限りだ。
この時のハーフカメラで、結局手元に残したのは、FUJICA Half。
フルオートからフルマニュアルまで出来て、不良箇所もなく、外観も綺麗だから。
一番使っていない物でもあるが^^;
どういうわけか、暗い写真になってくる。
自分の目がいくものが普段から『暗い系』なのは分かっているが、日中の光がさしている道を撮っただけでも暗い雰囲気になるのはなんでだろう。
暗いっていうか、寂しい雰囲気。忘れ去られたような、取り残されたような。
土日には、人通りもほとんど無ければ、車の通りもまばらな、信号機なくてもいいのではないかと思うほどだしね。
店内どの席でも喫煙可だったFRESHNESS BURGERが、少し前から分煙になった。
お値段的にお高めだったけれども、狭い喫煙スペースに閉じ込められて、煙い臭い思いをせずにゆっくりできるパラダイスだったのに。
そういえば、喫煙のできる公園も、その敷地の半分が喫煙可能スペースだったのが、次に見たときは、4分の1に縮小されていた。
そして近々全面禁煙になるらしい。
喫煙者にとっては、ますます肩身の狭い状況になってきているなぁ…
吸わなきゃいいだけの話だけども。
そんな中、たまたま通りかかった写真のお店。わざわざ書いてあるのが嬉しくて、思わず写真に撮ってしまった。
・ほかのお客さんに迷惑でない限り、会話可。
・音源は残念ながらCDです。リクエスト可。
・音の大きさは状況により変えています。
・カード使用不可。
・食べ物はありません。
・喫煙者優先。
こちら、Jazz Bar。
火のつけられた1本のたばこが灰皿に置かれ、真っ直ぐ上にくゆっていくところが即連想された。
この文言から、店守の心意気みたいなものを感じる。
夜の散歩にもいい季節になってきたなぁ~…
でも、夜にカメラを片手にフラフラ歩いてるのは、怪しい人にしか見えないのがつらいところ。
観光地とかだったら、そんな姿も目立たないのだろうけど。
朝の通勤ラッシュ時。でもちょっと道を外れると、静か。
ちょっと和んだ朝のひととき。