アーカイブ化
野毛界隈の気になるところ
何度も写真に撮ってきたところ。
ずっと、夜に営業している不思議な散髪屋さんだと思っていた。
ここがBarだと知った時の驚き。(笑)
いつも夜の営業だということに納得はしたが、「分かんねーよっっ!!」とひとこと言いたい。
ラーメンのネーミングが衝撃的で、初めて見たときから気になって気になってしょうがない。
注文するのもためらわれるが、いつか行って、大きな声で注文してみたいと思う。
指定席
猫達が、駐輪中のバイクのシートにいつも座ってる。
プリントで上がってきたのを見たとき、赤いティッシュかと思った…。
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いつものごとく、平日でもカメラは携帯している。
でも、でも、でも、何やら異変が。
なんだかPEN E-PL1が重く感じられ、さらにはRollei 35でさえも重く…。
たぶん、NATURAでも重いとまでは言わずとも、重力を感じるはず。
となったら、もう青空牛乳か、KUMAGIN(Vivitar Ultra Wide and Slim)しか持てるものがないんだけどぉぉぉぉ…(T-T
腰痛だし…orz
朝の光
露出オーバーになってしまったが。
陽もだいぶん昇り、まぶしくなってきたところ。
こっちが先で、諦めていた朝日がひょっこり顔を出したのを発見して慌てて撮った。
これもかなりオーバーになってしまったのねん。
中央の木の左側、ちっちゃく丸い色抜けしただけのようなのが太陽。
ほんとは、オレンジのぽっかり丸い太陽で、「おおっ!!」と思ったのに、これじゃぁね…orz
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先日、PHOTOGRAPHERS SUMMIT 8へ行ってきた。
入り口で、職業シール(?)を選んで貼っとけ、というようなものがあり、actor 『A』 だのmodel 『M』 だのphotographer 『PH(だったかな)』 だのオシャレな、クリエイティブなシールが並ぶ中、私のは…ねぇよっ!!
ということで、student 『ST』 を選んだのであった…。なぜ?
それはさておき、写真家さん達の写真の中で、鈴木心の写真が良かった。
どこがどういいのかは分からないのだけど、”日常”の写真。
そうだった、私が撮りたかったのは、こういう写真だったと思い出した。
だから、このブログのタイトルも”Ni*Chi*Jyou“なのだ。
とりたてて特別なことはない。淡々と送る日々の中のヒトコマ。
そういえば、連休中に見に行ったホンマタカシ ニュー・ドキュメンタリーの「Tokyo and My Daughter」が良くて、ホンマタカシと女の子のツーショット写真は、結構長い時間眺めていた。
自宅と思われるようなところで、冷蔵庫を覗くホンマ氏と手前でカメラを見つめる女の子。
実の娘ではないので、”作られた親子”ということになるけども。
この写真展を見に行ったときは、なんでこの写真がいいと思うんだろうなぁ~と考えても思い出さなかったけど、こういう日常のヒトコマを切り撮りたいのだった。
そんなこんなな気持ちを思い出すことができたので、PHOTOGRAPHERS SUMMITは行けて良かった。
秋バラを今
秋バラの季節に、Yashicaflexとお散歩しまして。今頃なり^^;
そして、知らない間にこんなカフェが。
この後、行ってみようと思い、何度か前を通るもののダイエットが邪魔して、いまだになかなか到達できず。
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写真とは全然関係ありませんが、潔く物を捨てられる人と、何かに使うかもしれないとか、もったいないと思って捨てられない人が居ます。私はどちらかというと後者の方です。
捨てる(手放す)と決めたのに、次の日にはやっぱり取っておこうと思ったりして、結局そのまま残す。
物によっては、使うことのないまま何年も置いたままになっていることなんてしょっちゅう。
でも、一度捨てよう(手放そう)と思ったものは、実際その通りにしたとしたとしても、無きゃあ無いで別に困りはしない、その程度の物なのだ。
と、今日、潔く物を捨てられる人に教わりました。
ぐるんと
うちのYashicaflexは、ボケてるところは、やっぱ渦巻いてる系なんだな…。
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先日の休日で私の中では紅葉のフィナーレを迎えた気分だったが、その写真が出来上がるのは、ちょいと先。
秋の楽しみがまだ残っているような、もう充分なような。
今週末、始めましてな撮影会に参加するのだけど、秋残ってるかなぁ…
でも、ひねくれ者なので、たぶんそんなの無視した写真撮ってるかもなぁ~。
無駄にRedscale
無駄に赤い…orz
感度を変えれば色味が変わるというフィルム、Redscale XR 50-200を使ってみたが、ワタクシ、どうにもこうにもできませぬ。
過去に35mmのRedscaleを使ったが、あの時もボロボロで…。
Redscale・・・・・ワタクシ、全くもって使いこなせませぬ。
並んでいるものが好きで、そういったものもつい撮ってしまう性分。
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| photo by any_man_alive |
ところで、Yashicaflexで写真は撮っているが、そのYashicaflex自体をまだ写真におさめていなかった。
試し撮りで、浮かれて持って行ったその場に居た同じRollei 35S繋がりのany man aliveさんが撮ってくれてたんだな~♪
構図とか周りのボケ感が私好み。
最近入手したという、Minolta SRT Superというカメラで、うちのYashicaflexを撮影していたのは知っていたが、まさかこんな風に仕上がってくるとは!!
モノクロなのもいいよね~~。
なんだかYashicaflexが格好良く見えるではないか。
急にうちのYashicaflexが可愛く思えてきた。
二眼ってやっぱ、被写体なんだなぁ…。
秋の記憶
たったこれだけの写真を撮るのに、なんかもう必死になった記憶が。
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カメラにはまってから、夏以降はおそらく撮らなかった日はないんじゃないかと思うくらい。
フィルムじゃなくてもiPhoneだったりもするし、とにかく何か撮ってた気がする。
それが、どういうわけか何も撮らず、ぽっかり空いた自分の誕生日。
iPhoneだけじゃなく、普通にカメラも持っていたのに。
でも、その日に新しいことを始めた。
その記念(?)の写真がたった一枚だけ。撮ったんじゃなくて撮られた写真。
誕生日と重なったのは偶然だけど、自分にとって大切な一枚。
どうってことない写真でも、撮った人、撮られた人にとっては意味のある写真があるよね。
今年は、たくさんの “おめでとう” の言葉をもらったり、思いもしていなかった “ケーキ” 登場があったというのも大切な思い出です。
ありがとう。



















