Cafe紅
写真を展示させて頂いている店舗の一つ、Cafe紅(もみ)。
『The 和室』なCafeです。
デザートは別腹、という人も居ると思いますが、私は別腹ではありません。
こちらのパフェを食べると、軽く腹6分目ぐらい膨れます。
パフェは食べたいが、食べるとご飯が入らず、ご飯を食べると、パフェはきつい。
悩ましいです。
写真を展示させて頂いている店舗の一つ、Cafe紅(もみ)。
『The 和室』なCafeです。
デザートは別腹、という人も居ると思いますが、私は別腹ではありません。
こちらのパフェを食べると、軽く腹6分目ぐらい膨れます。
パフェは食べたいが、食べるとご飯が入らず、ご飯を食べると、パフェはきつい。
悩ましいです。
久々にRICOH CX3を持ち出して撮ってる。
硬いけど、ほんとよく写るなぁ~。
これで、今回のIwamoto Photo Project参加メンバーの写真とか、岩本町に遊びに来てくれた人達を撮りためていきたいなぁ~、と思ってみたり。
なんとなぁ~く写真を撮っていて、突然、スイッチが入ることってありませんか?
もう撮ることに夢中になっちゃうとき。
フィルムだと、その場で確認が出来ないので、何枚か撮ると気は済んだと思うのですが、デジタルだと枚数を気にすることが無いので何枚も何枚も…。
その勢いで次の被写体、またその次の、と。
今日も、この寒空の中、帰り道の真夜中に突如スイッチが入ってしまい、「私、何やってんだ~^^;」という心の声を聞きつつ撮ってました。
えぇ、スイッチが入りつつも冷静な自分もまだ居ます。
居なきゃ今日のような日は凍死してます。
でも、ある程度までいかないと止められないので、手がかじかんでいうことが利かなくなってきた頃終了。
お願いだから、風邪、ひいてませんように。
■■■ にほんブログ村 日常写真 ■■■
何人かで写真を撮りながらワイワイやるのも楽しいです。
出来上がったプリントを眺めるのも楽しいです。
一番楽しいと思うのは、カメラを構えて、ファインダー覗いて、構図を考えながらピント合わせて、シャッターを押す。
この一連の行為が一番楽しんでいる瞬間です。
だから、独りで撮っていても楽しい。
何かを残そうとか、伝えたい、表現したいことがあるというわけでもないのに写真を撮っているのは、これを楽しむためなんだろうなと思います。
自己満足なだけで、作品でも商品でもないです。
でも、「こんなん撮ったんで~」 って見せたい気持ちはあります。だから、このブログもやってるわけですから。
とはいうものの、いろいろ、ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・・。
■■■ にほんブログ村 日常写真 ■■■
今年最後のPhoto walk。
初めて “撮影会” といった風なものに参加したのが、iPhoneアプリのCAMERAtanのPhoto walk 『WALKtan』 だった。
そこからディープにカメラの沼にはまっていったわけで…。
そのWalktanのイベントが今年最後の参加イベントとなるのも締めくくりにはふさわしい…のかな。
場所は、深大寺。
「ゲゲゲの女房」ですっかり観光地化されているようで。
…って私がそれまで知らなかっただけで、もともとそういうところかもしれないが。
鬼太郎茶屋なるものがあったりして、とりあえず写真、写真。
以前、島根に旅行に行った際、鬼太郎に出てくる妖怪達の像が道路にあったなぁ~なんてことを思い出したり。
好きで手ぬぐいを集めていた頃もあったので、ちょっと魅力的だったなぁ~。
にしても、おなかが減った。
ということで、私はいきなり買い食いに走り、この後、写真も撮らずに食べまくる。
揚げもち串?のきなこ、美味しかった。きなこまみれになるけど。
おそばもしっかり食べた。
買い食いは楽しいけれど、ここ、それぞれ買ったお店にゴミ箱が無く、ちょっと不便。
ゴミ箱を置いておくと、余計なゴミまで入れていく人は出てくるだろうから、お店にとっては迷惑かもしれないが、ゴミ袋とか持参してないので、包み紙はともかく、串を手に持ってウロウロするはめに。
ふくふくとした大黒天と恵比須。
おなかでも撫でさせてもらっておくと、幸せきますかね~。
こういう感じのお店、神社やお寺の傍には合う。
寺の方ではなく、反対側の畑の方へも突き進んでみれば・・・・・これは梅?
私の日常は、ビルに囲まれているのがほとんど。
でも、ここでは高いものといえば木で、自然があちこちに見えるのは、やっぱり穏やかな気持ちになる。
深大寺でのPhoto walkも日が暮れて。
参加した皆様とわいわいがやがや茶屋でのひと時を過ごして、この場所ともお別れ。
その後は場所を移して、【暴年会】。
ちょっと寒かったけど、天気が良くて、今年、写真カテゴリーで出逢った方々と笑って過ごせた一日。
箱庭ならぬ、箱部屋?
マスコミに振り回される単純なヤツなので、「あぁ、これが雑誌に掲載されていたお洒落カフェなのね~」と、独りテンションが上がる。
北鎌倉の喫茶ミンカにて。
影に気を取られ過ぎて、他が何も考えられずに撮ってしまった画像。
落ち葉の赤が綺麗だったんだけどなぁ。
まだ紅葉は残っていて、光のあたる赤い葉っぱは綺麗だったよ。
先日初参加した撮影会。
場所は北鎌倉。北鎌倉エリア自体も初めてかな。
雑誌で見るカフェ写真などから、乙女写真に挑戦できるチャンスかもっ!?
と一瞬思ったが、コースはお寺巡り。
しっとりと(?)落ち着いた写真を撮ってきた。たぶん。
Rollei一本で勝負したいところだが、私の目測はボロボロ。
この日撮ったフィルム写真が全部ピンぼけなのは哀し過ぎる。
押さえでNikon FEも連れていっちゃったけどね。
でも、その中には、Redscaleを入れるナメっぷり。
Redscale XR 50-200の青みを試したかったのだ。
ブローニーではすでに失敗しているが、今回は35mmの方で。
移動ペースが超スローで、ちょっと写真を忘れて、ぼぉぉぉぉぉぉぉ~~と眺めて過ごすこともあり…。
リスだかなんだか、しっぽのフサフサした小動物の姿も見た。
学割使って(そう、この時自分が大学生だということを思い出した)、紫いものソフトクリームも食べた。
天気も良くて、気温もそれほど寒くなく、朝から夜遅くまで、のんびり過ごした一日。
そんなに遠くないところに居るのに、訪れたのは二度ほどしかなかった鎌倉。
散歩エリアとして、今後はちょくちょく来てみたい。
北鎌倉の駅は、鎌倉駅と違って風情があったなぁ…なんて今頃思ってみたりして。
フィルム写真を現像するのが楽しみだなっ。
六義園の紅葉ライトアップに行ってきた。
昼間に訪れたこともないので、いったいどんなものかと思っていたが、綺麗じゃないの、綺麗じゃないのぉっ!!
おそらく、フィルムで撮ったものは、まともに撮れていない。
コンデジですら、大半はブレブレなので見られるのはごく僅か。
赤とか緑とか青とかもっと他にも色あったのに…orz
これは紅葉なのか? とも思ったけど、幻想的で良かったよ。なんだか舞台を見ている感じ。
さらに紅葉とは、ますます関係ないこんな写真も撮って遊ぶ。
まだ、紅葉の見頃には気持ち早かったかな。
寒さはまだマシだったけど、さすがに閉園が近づくにつれ、地面からの冷気で足裏から冷たさが全身に。
しまいにゃ鼻水が。(笑)
人の少ない朝の時間帯がやっぱりいい。
青空に適度な雲が出ていたら、なおさらいい。お散歩サイコー。
念願だったイチョウ並木の紅葉が見れて満足っ。フィルムで撮ったのがうまく撮れていますように…
撮れていると信じて、CX3で撮った並木の写真は載せない。(笑)
いろんな色が混じってるところが綺麗だなぁ、と思うわわけですが…。
私のカメラの腕前だと、やっぱり写真で見るより、実際のものを見た方が美しいよぉぉぉぉぉ。
紅葉シーズン、この辺りでも写生に来られている方をあちらこちらで見かけました。
水彩も久しぶりにやりたいなぁ。
これは…桜? ほっとんど花や草木の名前が分かりません、ワタクシ。
先週は、紅葉を求めて、こども自然公園へ向かいました。
二俣川の駅から、この自然公園にかけて、銀杏並木になっているんですが、そのイチョウが紅葉していれば…と期待して行ったのですが、残念ながらまだ早かったようで。(汗)
こども自然公園では、遠足?の幼稚園児達が、ワラワラ…ワラワラ…たくさん居ました。
園内の紅葉が真っ赤になっているのもあり、写真を撮っているおじさん~おじいさんまで(男性ばっかりでした)見かけましたし、おそらくグループなんでしょうが写生に来ている方達も。
園内の売店にポットが…。
もしやと思い覗いてみると、そこにはカップヌードル!
ちょうどお昼時でしたし、無性に食べたくなり、ベンチでズルズルとカップヌードルをすすっときました。
久しぶりに食べると美味しいですね~(笑)
中央に薄っすら写っているのは、富士山。これは、ほんとにもう、絶景。
高尾山の山頂から、向こうの山並みや富士山がこんなに綺麗に見えるのはそんなに無いというのは見知らぬ人の会話。
ラッキーだったってことかな。
紅葉には、気持ち早かったような気がする。
他でも滅多に乗ることのないケーブルカーに乗り、そのまま重力でケーブルカーの窓から落ちるんじゃないかというスリルも味わった。
前日から悩んでいた山の気温も、太陽が昇ってる間は、寒いということもなく。
でもやはり山。日が暮れかかってくると段々寒くなってきたよ。
こういう時は、そりゃあったかい物が食べたくなる。
…といいつつ、これはお昼のおそば。昼に続いて、夜もおそばを食べているみんなを見ながら、鴨なんとか丼を頂いた。
そして、この高尾山に紅葉撮りに行こうぜ!は、『WALKtan vol.4』だったと後で知った。ぉーいっ(笑)